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![]() | 【日光市】 |
| 奥日光湯元温泉雪まつり2008〔日光市〕 今年で5回目となる「奥日光湯元温泉雪まつり」が12月から3月にかけて開催されます。 12月には湯元温泉のメインストリートでイルミネーションの点灯を行い、一部のホテル・旅館では、個性的なイルミネーションを点灯し雰囲気をさらに盛り上げます。 2月の毎週金曜日・土曜日と2月10日(日)、3月1日(土)の11日間、夕方5時30分からは、メイン会場の温泉街の中心にある湯元園地に千個以上の「雪灯里(ゆきあかり)」を設置します。高さ約50cmから1mの雪の壁にろうそくを灯す「雪灯里」は、雪と光が織りなすファンタジーな世界を演出します。1月、2月には、かまくらや巨大雪だるまも出現します。 そのほか、湯元温泉の各ホテル・旅館での入浴が楽しめる「湯巡りスタンプラリー」や「星あかりツアー(星空観察会)」、毎年人気の「雪上探検ツアー」など奥日光ならではのイベントを行います。 今回は新たに「氷の彫刻展」も1月中旬から下旬に予定しており、料理人が作る龍や白鳥など約30点の彫刻を湯元園地に展示し、期間中はライトアップも行います。 また、平成19年12月1日(土)から平成20年3月20日(木・祝)まで、奥日光湯元温泉旅館協同組合加盟の宿泊施設に宿泊の方は、東武日光駅から湯元温泉までのバス運賃が半額になります。 ■期間 12月〜3月 ■場所 奥日光湯元温泉中心街「湯元園地」ほか ■交通ガイド 【電車】JR日光駅・東武日光駅より東武バス湯元温泉行きで75分終点下車 【車】日光宇都宮道路清滝ICより50分 ■問い合わせ 日光湯元ビジターセンター TEL 0288-62-2321 URL http://www.bes.or.jp/nikko/vc/ 奥日光湯元温泉旅館協同組合 TEL 0288-62-2570 URL http://www.nikkoyumoto.com/ |
キャンドルページェント2008〔日光市〕日光山岳信仰のゆかりの聖地、憾満ガ淵の並び地蔵及び憾満公園に数千のキャンドルでお客様をお迎え致します。 幾千万の光が描きだす冬も日光ならではの幻想的な時空をお楽しみ下さい。 ■日時 2月8日(金)〜10日(日) 期間中暖かい食べ物の無料接待やフォトコンテスト。 ソプラノ歌手「浅香薫子」や「翔子」さんのミニコンサート。 ■場所 憾満ガ淵公園 ■交通ガイド 東武・JR日光駅から市内バスで「日光総合会館前」下車徒歩15分 ※駐車場は日光総合会館前の駐車場が開放されます。17:00〜22:00どうぞご利用下さい。 ■問い合わせ 日光温泉旅館協同組合 TEL 0288-54-3126 |
![]() | 【那須塩原市・那須町・矢板市・塩谷町・さくら市】 |
| 明運節分星祭〔那須塩原市〕 古来真言宗では、自身の生まれ年に応じて北斗七星の中のそれぞれの運命の星(本命星)が決まっており、また毎年変わる9つの星、九曜星(当年星)を持っていて、それぞれの星に祈願して開運を祈るのが星供(節分)祈願会、星祭です。 当山に日本でただ1つある「明運星」を節分の日にくぐると運が開け、さらに午前11時と午後2時にその星の力を倍増し、厄除け・開運を祈る大護摩が焚かれ(祈願料3000円以上)、それぞれの祈願の後、年男・年女も含めて懸賞付き「福まき」が多く行われ多くの人が参詣する。 ■日時 2月3日(日) ■場所 那須波切不動尊 金乗院 ■交通ガイド 【電車】JR那須塩原駅から車で約5分 【車】東北自動車道 西那須野・塩原ICから車で約15分 ■問い合わせ 那須波切不動尊 金乗院 TEL 0287-65-0076 |
![]() | 【真岡市・二宮町・益子町・茂木町・市貝町・芳賀町・大田原市・那珂川町・那須烏山市・高根沢町】 |
| 道の駅にのみや「いちご即売会」〔二宮町〕 いちご日本一を誇る二宮町の道の駅で、いちごシーズン中の毎月15日(いちごの日)に「いちご即売会」を行います。当日は、特設ブースに約500箱のいちごを用意します。 いちごのほか、いちごのジェラートやいちごパイなどいろいろないちご商品を用意しています。 ■日時・期間 2月15日(金)以降毎月15日(シーズン終了まで) ■場所 道の駅にのみや 尊徳物産館(二宮町久下田2204-1) ■交通ガイド 【電車】真岡鐵道「久下田駅」よりタクシーで約5分 【電車】JR宇都宮線「小金井駅」東口よりタクシーで約30分 【車】北関東自動車道 宇都宮上三川ICより国道4号経由で約30分 【車】常磐道自動車道谷和原ICより国道294号で約60分 ■問い合わせ 道の駅にのみや TEL 0285-73-1110 |
| 大田原藩墓前祭・主大田山光真寺(こうしんじ)地蔵尊春大祭〔大田原市〕 大田原氏の菩提寺である光真寺は、1545年(天文14)、大田原備前守資清が創建し、資清の兄麟道和尚が開山第一世です。歴代の大田原藩主墓前祭の後、栃木県指定無形文化財の「城鍬舞」が奉納されます。 ■期間 2月23日(土)〜24日(日)<毎年同日開催> ※墓前祭午後1時30分、城鍬舞午後2時の予定。 ※墓前祭・城鍬舞は23日のみ ■場所 光真寺(大田原市山の手2-11-14) ■交通ガイド 【電車】JR宇都宮線西那須野駅より東野バス黒羽行きで10分 【車】東北自動車道矢板ICより25分 ■問い合わせ 光真寺TEL 0287-22-2033 |
![]() | 【宇都宮市・上河内町・河内町・上三川町・鹿沼市・西方町】 |
| 花市〔宇都宮市〕 宇都宮二荒山神社の参道両脇に露店が並び、ダルマ・豆太鼓・黄鮒などの縁起物が売られます。 ■期間 2月1日(金) ■場所 宇都宮二荒山神社前 ■交通ガイド 【電車】JR宇都宮駅より市内バスで5分「馬場町二荒山神社前」下車 【電車】東武宇都宮駅より徒歩10分 ■問い合わせ 宇都宮二荒山神社 TEL 028-622-5271 |
二荒山神社豆まき〔宇都宮市〕狂言にもなっている伝承芸能に基づく祭儀。その年の福を求める人々で境内が賑わいます。15時から祭事が始まり、16時頃から豆がまかれます。 ■日時 2月3日(日) 祭事15時〜 豆まき16時頃〜 ■場所 宇都宮二荒山神社(宇都宮市馬場通り1-1-1) ■交通ガイド 【電車】JR宇都宮駅より市内バスで5分「二荒山神社前」下車 【電車】東武宇都宮駅より徒歩10分 【車】東北自動車道鹿沼ICより20分 【車】東北自動車道宇都宮ICより25分 ■駐車場 約300台(有料) ■問い合わせ 宇都宮二荒山神社 TEL 028-622-5271 |
| こども豆まき〔宇都宮市〕 宇都宮市の八坂神社では節分の日に園児たちによる節分祭「こども豆まき」が行われます。「こども豆まき」は小さいころから日本の伝統行事を体験させたいと平成14年から行われています。今泉保育園、大曽保育園や聖会バンビーニゆめなどの園児が約80名、福祉作業所・大曽作業所より約30名が参加し、手作りのかみしもにかぶと姿で「鬼は外、福は内」と歓声を上げながら元気に豆まきを行います。関係者が扮する赤鬼、青鬼にも登場し、豆まきを盛り上げます。また、16時からは年男、年女による追儺式が行われ、福豆などがまかれます。 ■日時 2月3日(日) 10時〜 ■場所 八坂神社(宇都宮市今泉4-16-28) ■交通ガイド 【電車】JR宇都宮駅より徒歩15分 【車】東北自動車道鹿沼ICまたは宇都宮ICより約20分 ■問い合わせ 八坂神社 TEL 028-621-0248 |
お人形お炊き上げ供養祭〔宇都宮市〕古くなった人形の霊を弔う「お人形お炊き上げ供養祭」が開催されます。 長年大切に可愛がってきたぬいぐるみ人形、大切に部屋に飾っていた人形、雛人形、こけし人形など心のこもった人形で、古くなり処分したいが、むやみに庭先で焼却したりゴミとして出すのではかわいそうとの声を受け、1998年から多気山持宝院御住職ご供養のもと人形のお炊き上げをおこなっています。 ■日時 2月17日(日) 10:00〜 ■場所 多気山持宝院(宇都宮市田下町) ※人形お預かり所は多気不動尊入口の古山酒店(宇都宮市田下町818/TEL 028-652-1213) ■交通ガイド 【電車】JR宇都宮駅より関東バス「立岩」行きで30分「立岩入口」下車、徒歩10分 【車】東北自動車道宇都宮インターより10分 【車】東北自動車道鹿沼インターより20分 ■問い合わせ お人形お炊き上げ実行委員会 田下倶楽部実行委員長 TEL 028-652-3899(堀井) |
八坂神社太々神楽〔宇都宮市〕八坂神社に伝わる太々神楽は、もと出雲の古社佐太神社に起こった出雲流神楽の流れをくむと伝えられています。出雲流太々神楽は、京都に伝わり京都の神楽の家元を経て全国に広がりました。 八坂神社の神楽は、神官の葭田氏が江戸時代の寛政年間(1789〜1801)に神田明神に出向き太々神楽の技能を伝承してきたものといわれています。 現在、神楽は午前中に5座、午後に5座おこなうことになっており、「天の岩戸の舞」・「国定めの舞」・「山の神の舞」・「猿田の彦の舞」は必ず奉納することになっています。 八坂神社の神楽は、毎年春祭(2月最終日曜日)と秋祭(11月23日)に神楽殿でおこなわれ、市の文化財に指定されています。 ■日時 2月24日(日) 午前10時30分〜午後2時30分 ■場所 今泉八坂神社(宇都宮市今泉4-16-28) ■交通ガイド 【電車】JR宇都宮駅より白沢方面に徒歩15分 【車】東北自動車道鹿沼インターより20分 ■問い合わせ 八坂神社 TEL 028-621-0248 |
![]() | 【小山市・下野市・野木町・藤岡町・栃木市・壬生町・大平町・岩舟町・都賀町・足利市・佐野市】 |
節分鎧年越(よろいとしこし)〔足利市〕足利に春を呼ぶ伝統行事「鎧年越」が節分の夜に行われ、坂東武者に扮した市民200人余りが参加する行列が勇壮に繰り広げられます。市長扮する主将を中心に鎧・冑に身を固めた坂東武者が、法螺貝・陣太鼓を鳴らしながら、歴史絵巻さながらに大通りを行進し、織姫公民館から鑁阿寺までの約1.3kmを1時間かけて練り歩きます。 足利氏宅跡の鑁阿寺に到着すると、市長が足利氏代々の供養と市の繁栄を祈願し「願文(がんもん)」を奉読します。本堂で武者たちが追儺式(豆まき)を行った後、「エイ、エイ、オー」と勝どきを上げます。 「鎧年越」は、約750年前の鎌倉時代中期、足利義兼の孫・泰氏(源姓足利氏4代目)が一族の結束と勢力を誇示するため、坂東武者500騎を鑁阿寺(ばんなじ)南大門に勢揃いさせたという故事にちなんだ古式豊かな行事です。江戸後期から明治時代にかけて一時途絶えましたが、1915年(大正2)繊維業者を中心に復活し、足利を代表するお祭りとして受け継がれています。 ■日時 2月3日(日) 午後7時〜午後8時30分頃 <毎年同日開催> ■場所 織姫公民館(足利市通り6丁目)〜鑁阿寺(足利市家富町2220) ■交通ガイド 【電車】JR両毛線足利駅より徒歩約10分 【電車】東武伊勢崎線足利市駅より徒歩約15分 【車】東北自動車道佐野藤岡ICより約30分 ■問い合わせ 立春会事務局(鑁阿寺) TEL 0284-41-2627 |
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