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【2008年5月/情報提供:栃木県】

自然、レジャー、そして温泉…
行き当たりばったりの旅行もいいけれど、まずは栃木県の魅力が詰まった観光情報で想像を膨らませてください。栃木県には、たくさんのお祭りやイベントが目白押しです。

※このページに掲載されている情報は、2008年4月20日現在のものをベースとしています。後に情報が追加・変更される場合もあります。あらかじめご了承ください。
【最終更新:2008/4/20】
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日光・鬼怒川エリア日光・鬼怒川
【日光市】
世界遺産日光二社一寺、奥日光、湯元温泉、鬼怒川温泉、川治温泉、湯西川温泉、足尾銅山など
開山祭〔日光市〕

御神体山男体山ほか日光連山の山開き、開山祭が執行されます。
多くの登山者の山の安全を願い、登拝門を開きます。

男体山の登拝期間は、毎年5月5日から10月25日までです。

■日時
5月5日(月)午前10時
午前10時より拝殿にて、開山祭を行い、次に登拝門の開門神事、一合目にて御神体山男体山の遥拝を行います。

■場所
日光二荒山神社 中宮祠

■交通ガイド
[電車・バス]JR・東武日光駅より、東武バス湯元温泉行約50分「二荒山神社前」下車
[車]日光宇都宮有料道路清滝ICより、いろは坂を上がり約30分

■問い合わせ
日光二荒山神社 中宮祠 TEL 0288-55-0017
日光山輪王寺 延年舞〔日光市〕

延年舞は慈覚大師 円仁(栃木県出身・天台座主)が唐から将来した秘舞曲で、寺伝によれば嘉祥元年(848年)慈覚大師が日光山に来山された時、伝えられたものといわれており、1150年余りの歴史と伝統があります。

天下泰平・国土安穏・延年長寿を希って日光山の諸仏諸神に奉納される舞で、東照大権現の例大祭にさきがけて奉舞される神仏習合の行事の一つです。

毎年5月17日の午前8時、輪王寺一山の新座住職二人が伝統的に役を担う舞衆を先頭に、約15名の僧侶の行列が、逍遥園の朱雀門を出発し、三仏堂に入堂します。お堂の中央には檜製の敷舞台が設けられています。二人の舞衆は舞台に上がり、「延年頌」と呼ばれる声明を唱える僧侶たち(頌衆)は舞台の後方にならびます。舞衆は緋色の直垂に白の大口袴・短刀を背中につけ、白袈裟で頭をかぶと形に包んでいます。入堂が終わると上座の舞衆は舞台正面に進み、延年頌の歌唱が始まり、日光山本尊に向かって舞が始まります。上座の次に下座が舞い、15分ほどで終了します。

古くは比叡山・東大寺・興福寺などでも舞われましたが、今は日光の輪王寺と岩手県平泉の毛越寺などに残るのみとなった希有な舞です。

■日時
5月17日(土)午前8時から(約15分間)

■場所
日光山輪王寺 本堂(三仏堂)

■交通ガイド
東武・JR日光駅から世界遺産めぐりバスで約5分「勝道上人前」下車。

■問い合わせ
(社)日光観光協会社 TEL 0288-54-2496
URL http://www.nikko-jp.org/
日光東照宮春季例大祭 流鏑馬神事〔日光市〕

日光東照宮は年間120余りの祭典が奉納されていますが、一番大きな祭りが春季例大祭です。(5月17・18日 家康公御命日4月17日)

やぶさめ神事は、およそ900年前朝廷の護衛にあたった武人等によって行われていました。

鎌倉時代に、源頼朝卿が鶴岡八幡宮の神前に奉納し、この時代盛んとなり8代将軍吉宗公が復興に努められました。

現在、日光東照宮春季例大祭の神事として奉納されているものは、主として鎌倉時代の古儀によるものです。

■日時
5月17日(土)午後1時から

■場所
流鏑馬神事の観覧場所は、表参道(大手通)輪王寺三仏堂側になります。
※「やぶさめ神事」は馬を操る射手の妙技と弓のさばきが見どころです。観覧されるときの注意として、カメラのフラッシュ撮影は、馬の興奮を誘い大変危険ですので、それに類する行為は禁止してください。

■交通ガイド
[電車]JR日光駅・東武日光駅より東武バス中禅寺温泉行き、
   または湯元温泉行きで7分「西参道」下車徒歩5分
[車]日光宇都宮道路日光ICより5分

■問い合わせ
日光東照宮 TEL 0288-54-0560
(社)日光観光協会社 TEL 0288-54-2496
URL http://www.nikko-jp.org/
日光東照宮春季例大祭
百物揃千人武者行列〔日光市〕


千人武者行列は、徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃千人武者行列」と伝えられる豪壮な「渡御祭(とぎょさい)」といい、江戸時代には4月17日(御命日)に行われ、京都から例幣使がつかわされていました。春と秋(10月17日)の2回行われます。春は千人をこえる行列となり、出発が二荒山神社境内からになります。行列が御旅所(おたびしょ)に着くと、三品立(さんぼんだて)七十五膳と称する神饌(しんせん)を供え、「八乙女の舞」「東遊び(あずまあそび)の舞」の二つの舞が古式雅やかに奉納される「御旅所祭(おたびしょさい)」が行われます。

三神(家康公、秀吉公、頼朝卿)輿は御旅所神殿に祀られ、拝殿には三品立七十五膳(さんぼんだてしちじゅうごぜん)と呼ばれる山海の幸が神職の手で供えられ、古式にのっとる祭典を済ませたあと、日光二荒山神社巫女による舞(八乙女の舞)、日光東照宮神職による舞(東遊びの舞)が奉納され、内外の災難を取りさらい多くの信奉者の見守る中、三神輿は日光東照宮に向かい神輿舎に安置され、還御祭が行われ御霊は御本社に遷霊する。【還御】

※百物揃千人武者行列(ひゃくものぞろい-せんにん-むしゃぎょうれつ) ※「千人武者行列」の観覧は、ご自由(無料)にできますが、日本の伝統行事として厳粛に拝観してください。特別御祈祷は日光東照宮社務所まで。
※行列には、馬も奉仕していますので、馬が興奮する行為(フラッシュ撮影等)は大変危険ですのでご注意下さい。

■日時
5月18日(日)往路午前11時から。復路は午後1時から。

■場所
順路は二荒山神社本社→東照宮表門前→御旅所→東照宮本社

■交通ガイド
[電車]JR日光駅・東武日光駅より東武バス中禅寺温泉行き、
   または湯元温泉行きで7分「西参道」下車徒歩5分
[車]日光宇都宮道路日光ICより5分

■問い合わせ
(社)日光観光協会社 TEL 0288-54-2496
URL http://www.nikko-jp.org/
第1回 中禅寺・中宮祠
往復参拝ウォーキング 〔日光市〕


すばらしい景色を楽しみながら、中禅寺湖畔を思い思いに健康ウォーキング。
神社とお寺を往復歩いて、奥日光を再発見!して下さい。

■日時
5月25日(日)午前9時〜午後4時の間

[集合場所]
二荒山神社中宮祠または中禅寺立木観音

[コース]
(1)中宮祠→立木観音→中宮祠
(2)立木観音→中宮祠→立木観音
※いずれも5キロです。

[内容]
神社からでもお寺からでもスタートは自由。両方のスタンプをもらい、戻って記念品を受け取る。

[駐車場]
中宮祠の場合は参集殿駐車場または湖畔有料大駐車場
立木観音の場合は歌が浜大駐車場

[特典]
湖畔の協力店においては、飲食・みやげ・日帰り入浴・宿泊の割引優待が受けられます。

[募集人員]
1000人(事前に電話申込・当日飛び入り可)

■場所
栃木県日光市中宮祠

■交通ガイド
[電車]JR・東武日光駅より、東武バス湯元温泉行約50分「二荒山神社前」下車
[車]日光宇都宮有料道路清滝ICよりいろは坂を上がり約30分

■問い合わせ
二荒山神社中宮祠 TEL 0288-55-0017
立木観音 TEL 0288-55-0013
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那須・塩原エリア那須・塩原
【那須塩原市・那須町・矢板市・塩谷町・さくら市】
那須高原、那須岳(茶臼岳)、那須温泉、板室温泉、塩原温泉、喜連川温泉など
那須岳開山祭〔那須町〕

那須連山の登山シーズン幕開けを告げる「那須岳開山祭」が、茶臼岳山頂(1915m)の那須嶽神社で行われます。

この祭りは、毎年5月8日に開催され、登山者の安全を祈願するものです。那須温泉神社の宮司による神事の後、参加者たちは南月山などを回る山行に出発し、春の那須連山を楽しみます。開山祭参加者の先着300名に金剛杖をプレゼントいたします。金剛杖はロープウェイ山頂駅で配付します。

■期間
5月8日(木)
午前8時30分 那須ロープウェイ山麓駅発
午前10時 集合・神事

■場所
那須岳(茶臼岳)山頂

■交通ガイド
[電車]JR黒磯駅より東野バス那須山麓行きで60分終点下車
   ロープウェイ山頂駅より徒歩50分
[車]東北自動車道那須ICより40分(ロープウェイ山頂駅まで)

■問い合わせ
那須温泉神社 TEL 0287-76-2306
(社)那須観光協会 TEL 0287-76-2619
URL http://www.nasukogen.org
塩原温泉ぼたんまつり〔那須塩原市〕

塩原の春を彩る「塩原温泉ぼたんまつり」が5月8日から31日まで、塩原温泉の妙雲寺で開催されます。

妙雲寺は、寿永年間(1182〜1185年)に平重盛の妹、妙雲禅尼が京都から源氏の厳しい追手を逃れるため山中深く入り、安住の地として塩原に草庵をむすび、念持仏の釈迦を安置したことに起因するお寺です。800年の歴史を持つ臨済宗の名刹で、塩原温泉の中心にあります。
一年で最も穏やかな季節、2000株を超えるぼたんがいっせいに花をつけ、妙雲寺の境内をうめつくします。5月中旬から下旬にかけ、赤、白、紫、黄、黒など色とりどりの見事な花を咲かせ、訪れる方々の目を楽しませてくれます。

■期間
5月8日(木)〜31日(土)午前9時〜午後3時

■場所
妙雲寺(那須塩原市塩原665)

■交通ガイド
[電車]JR宇都宮線西那須野駅または東北新幹線那須塩原駅より
   JRバス塩原温泉行きで42分「塩原小学校前」下車徒歩2分
[車]東北自動車道西那須野塩原ICより20分

■問い合わせ
塩原温泉観光協会 TEL 0287-32-4000
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真岡・益子・烏山エリア 真岡・益子・烏山
【真岡市・二宮町・益子町・茂木町・市貝町・芳賀町・大田原市・那珂川町・那須烏山市・高根沢町】
真岡鐵道(SL)、益子焼き、ツインリンク茂木、馬頭温泉、季節の果物(いちご、なし)狩りなど
いちご狩り・111棟のいちごハウスで食べ放題〔益子町〕

いちご日本一を誇る二宮町の道の駅で、いちごシーズン中の毎月15日(いちごの日)に「いちご即売会」を行います。当日は、特設ブースに約500箱のいちごを用意します。
いちごのほか、いちごのジェラートやいちごパイなどいろいろないちご商品を用意しています。

■期間
12月1日(土)〜5月31日(土)
※入園受付時間
午前9時30分〜午後3時30分(1月1日はお休みです)

■場所
JAはが野益子観光いちご団地(益子町塙527-6)

■交通ガイド
[電車]真岡鐵道「北山駅」徒歩5分
[車]常磐自動車道経由北関東道友部ICより40分
  東北自動車道経由北関東道宇都宮上三川ICより30分

■問い合わせ
JAはが野益子フレッシュ直売所 TEL 0285-72-8768
2008年春の陶器市〔益子町〕

毎年、春と秋に開催される「益子陶器市」には、関東を中心に全国からたくさんの陶芸ファンで賑わいます。春は5月のゴールデンウイーク、秋は11月の観光シーズンに開催し、春秋あわせて約50万人の人出があります。
「益子陶器市」は昭和42年の秋から始まり、町をあげての一大イベントとなっています。期間中は約50の販売店のほか、約500のテントが立ち並び、カップや皿などの日用品から美術品まで販売されます。テントでは新進作家や窯元の職人たちと直接会話を楽しむことができます。
その他、地元産の農産物なども販売され、人気を呼んでいます。

■期間
4月26日(土)〜5月6日(火)

■場所
城内・道祖土(サヤド)地区を中心とした益子町内各所

■交通ガイド
[電車]JR宇都宮駅(西口14番線)から東野バス「益子」行きにて約60分
   真岡鐵道「益子駅」より徒歩約20分
[車]東北道 都賀JCT・北関東自動車道 真岡ICよりR294にて約20分
  常磐道 友部JCT・北関東道 笠間西ICよりR50号、県道41号岩瀬経由で約30分

■問い合わせ
益子町観光協会 TEL 0285-70-1120
にのみやいちごまつり〔二宮町〕

いちごの生産量19年連続日本一を誇る二宮町が開催するイベント「いちごまつり」。今年で第3回目となります。

イベントのメインはもちろん「いちご狩り」です。定員1500名(要予約)で、大人(中学生以上)1,000円、小学生200円、未就学児無料。60分食べ放題!に自分で摘んだいちごを大人1箱、小学生1パックお持ち帰り!いちごハウスは、生産農家の方の協力を得ますので、観光いちご農園では、味わえない、おいしいいちごを満喫できます。

また、メインのイベント会場では、いちご横丁と題した地元商店街の名店や農産物の販売にビンゴゲームなどなど盛りだくさんの内容ですので、ぜひこの機会に日本一のいちごをご賞味ください。

■日時
5月18日(日)午前9時〜午後3時

いちご狩り申込みについて
いちご狩りは予約制になります。必要事項を記入してハガキにて応募して下さい。当選された方には入場券(ハガキ)を送付しますので、当日ご持参ください。

[予約受付期]
4月15日(火)〜4月30日(水)必着
※応募多数の場合は抽選となります。

[記入事項]
・代表者のお名前(ふりがな)
・郵便番号、ご住所
・電話番号
・お申し込み人数(大人・小学生・未就学児)
※子供のみの参加は出来ません。
※申込みは家族単位でお願いします。重複した方は無効となります。

[申込先]
〒321-4592
栃木県芳賀郡二宮町石島893-15
二宮町役場内
二宮いちごまつり実行委員会事務局 宛

■場所
二宮町運動公園前(栃木県芳賀郡二宮町堀込1000番地)特設会場

■交通ガイド
[電車]真岡鐵道「久下田駅」からタクシーで約7分
   JR宇都宮線「小金井駅」東口よりタクシーで約15分
[車]東北自動車道都賀JCTから北関東自動車道真岡ICより約10分
  常磐道自動車道谷和原ICより国道294号で約60分

■問い合わせ
二宮町役場経済課商工観光係 TEL 0285-74-5025
URL http://www.nim-net.jp/
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宇都宮・鹿沼エリア 宇都宮・鹿沼
【宇都宮市・上河内町・河内町・上三川町・鹿沼市・西方町】
県庁所在地、宇都宮餃子、大谷石など
医王寺(いおうじ)花まつり〔鹿沼市〕

医王寺は日光開山の祖、勝道上人により765年に創建され、弘法大師ゆかりの寺「東高野山」と呼ばれています。広大な境内(3万坪)に金堂、唐門、弘法大師堂、講堂、客殿などの栃木県指定重要文化財が数多くあります。毎年この時期にはツツジやボタンが見頃になり、「花まつり」が開催されます。

当日は午前10時頃から「稚児行列」が行われます。檀家の子供たち20名くらいが冠や烏帽子をかぶり、狩衣を着て金堂から講堂(本堂)までを歩きます。着飾った子供たちは大変きれいでかわいいものです。この行事は、江戸時代の寛文(1662)頃から行われています。この後、講堂前では、住職からお祓いを受けた子供たちが、甘茶をかけて釈迦の生誕を祝います。また、年一回この日に限り、栃木県指定重要文化財の唐門をくぐることができます。


■日時
5月3日(土)午前10時〜午後2時

■場所
東高野山 医王寺(鹿沼市北半田1250)

■交通ガイド
[電車]東武日光線新鹿沼駅よりタクシーで15分
   東武日光線金崎駅よりリーバス東武金崎線で10分「医王寺」下車徒歩3分
[車]東北自動車道鹿沼ICより15分

■問い合わせ
東高野山 医王寺 TEL 0289-75-2399
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栃木・佐野・足利エリア 栃木・佐野・足利
【小山市・下野市・野木町・藤岡町・栃木市・壬生町・大平町・岩舟町・都賀町・足利市・佐野市】
わたらせ遊水地、小江戸・蔵の町(栃木)、おもちゃ博物館、佐野ラーメンなど
間々田の蛇まつり〔小山〕

栃木県指定無形民俗文化財の「間々田の蛇まつり」は竜蛇信仰の名残を伝える奇祭です。この祭りは田植えを前にした時期、風雨順調・五穀豊穣・疫病退散を願い間々田地区に古くから伝わる行事です。地元では「ジャガマイタ」と呼ばれ、かつては旧暦の4月8日に行われていましたが、祭りの担い手が子どもであるため、現在はこどもの日の恒例行事となっています。

当日は、竹・ワラ・藤ツル・シダなどで作った20mもある大蛇が各地区の子どもたちに担がれ間々田八幡宮に集合します。修祓式(しゅうばつしき)を行い、ひょうたん池で祭りの目玉「水飲の儀」に臨みます。順番に池に入り、たらふく水を飲んだ後、「蛇(じゃ)がまいた、蛇がまいた、4月8日の蛇がまいた」という子どもたちの威勢のよい掛け声とともに再び各町内を練り歩きます。

■期間
5月5日(月)蛇よせは午前11時頃から。修祓式・水飲の儀は正午頃から。

■場所
間々田八幡宮(小山市間々田)

■交通ガイド
[電車]JR宇都宮線間々田駅より徒歩30分(車で5分)
[車]東北自動車道佐野藤岡ICより40分

■問い合わせ
小山市文化振興課 TEL 0285-22-9669
小山市商業観光課 TEL 0285-22-9273
URL http://www.city.oyama.tochigi.jp
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